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小鳥のボタン 






たとえ知り合いで なかったとしても
閉店は寂しいものだけど。

頑張っていた過程を
存じ上げて いたお店が
惜しまれながらも閉店されるのは
なんとも言えない気持ちになる。

今日、お客さまで来店してくださった。
赤い小鳥のボタン。

「クリスマスのリースの飾りにしたら可愛いだろうね」
って彼女のオンラインショップのサイトを見て 私が言った一言を覚えていてくれたんだ。

あっ、と思った。

まだまだポッカリ穴があいたような
気持ちかもしれないのに。

嬉しい 寂しい贈り物。










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