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端午の節句 

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お店からすぐそばにある
立派なおうちの立派な鯉のぼり

最近これだけ 大きいものを
たてる おたくは少なくなりました。

下からカメラを構えていましたが
勢いよく、泳ぐには今日はちょっと風が弱いみたいです。

鯉のぼりがあると
このおたくには男の子がいるのだなぁと一目瞭然ですね。

鯉を空で泳がせるって発想が
とても不思議だなぁと思います。

由来は江戸中期に庶民の間から町民のアイデアで鯉のぼりが生れたようで、中国に古くから伝わる登竜門の伝説になぞらえ、 竜門の滝を登り切ると鯉が竜になるように、我子も健康に育ち、将来は大きく出世して欲しいとの気持を込めたとか。
「わが家に男の子が生まれました。どうぞお守りください。」と天の神様に伝え、守っていただく意味があるとも伝えられているそうです。




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