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何回目かの陰陽師 



秋の虫の音を聞けば
夢枕漠さんの小説「陰陽師」

ハロウィンのカボチャのオバケも
得体の知れん怖さがあるけど
(西洋のモンは怒るツボがわからん)

コンニャク背中に入れられたみたいな
湿度99%の日本映画を今から見よう。

考えてみたらハイビジョンテレビになってからは はじめて見るわ。

自然の美しい映像はハイビジョンで
結構だけど 怖いのはリアル過ぎて苦手。

あえてレースのカーテンを画面にかぶせたい(笑)

実はすごく怖がりなのです。
ホラー映画は大の苦手なのですが
この陰陽師は野村萬斎はじめ俳優、女優陣人がスタイリッシュな人が多く
そういう意味でも楽しめます。

ではでは、今からドキドキ鑑賞タイム。
桂花酒をチビチビ飲みつつ…


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